仙台から東京へ戻り、都内で仕事をこなして最終の新幹線に乗って長野に移動して…また店でミーティングをするとゆう1日でしたが…
六本木でイベントの打ち合わせの後…某企業の事務所にて飲食店における感動的なDVDを見せられました…
あまり洗脳系みたいな接客スタイルや店舗づくりは好きでなかったので…冷ややかな目で眺めていましたが…
理屈抜きで…凄かったです…社員から末端のアルバイトまで…何が大切で、どんな事がお客様と感動を共有できるのか…みんなで一生懸命に取り組む姿が素敵でした…
好きとか嫌いではなく…ボンドではまずそれが出来ていないのが現実です…
本当のCSやESなど…ボンドでは100人のスタッフがいたら5人程度しか理解していないかもしれません…
ボンドのトップとして…僕の低能さと、だらしなさの責任でしかないような気がします…
ボンド戦士や僕は、きっと働く店や看板を失ってからしか心に響かないかもしれません…
もしかしたら…店を失っても気づかないのが今の社員やバイトの現状かもしれません…